no name

by ko-suke

”未来の質問が、過去にさかのぼって現実を作り出す”

分裂勘違い君劇場 未来の転職が、過去にさかのぼって現在の自分を有能にする

 現状は程遠いかもしれないですが、この話のようなテンションでいくのを理想とはしています。
 でも、最近ちょっと感じることは、現状はそれぞれいろいろあるだろうからいろいろあっていいと思うのですが、目指すところがあまりにもそれぞれなチームはつらいなあということ。単純化してパラメータ2つ考えてみれば、パターンは4つ。

①似たような考えの人たちが、同じ目標へ
②似たような考えの人たちが、それぞれの方向へ
③バラバラな考えの人たちが、それぞれの方向へ
④バラバラな考えの人たちが、同じ目標へ

①はまあそれなりにいいとして、②③は、もはやチームではない。
やっぱりこうわけると④が強いのではなかろうか。

 持っている目標も”考え”のうちと考えるならば、核となる考えだけ同じ方向を向いてる集まりともいえるだろうか。

 だとすれば、リーダーがすべきことは、それをクリアにすること。このチームの核となるのは何なのか。それは、どうすることかというと冒頭のリンクのような考え方を示すことではないかと思うのです。大きい範囲で。
 What & Howより、What & Why。Whyが無いHowはこわくてReuseできません。WhyがいっしょでHowが違うのはいいけども、逆はありえないしね。

 話がまとまらなくなってきましたが、転職する気がなくとも、こういう考え方はいいなあと思いました。

終わり。

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